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その人は凄く綺麗でカッコよくて、知り合った時から尊敬できる人だったんです。その人が風俗で働いてるって知っても別に驚きはなかったですけど、日に日に同じ職場で働きたいって思いが強くなってきて、先日ついに風俗嬢になりました!

お店に貢献すると存在意義を感じられる

風俗求人の中でも格段に高収入でお金をきちんと稼げると思えたのはデリヘルだと感じたので、ここのお店で頑張り続けてみることにしました。デリヘルの仕事はそれ程難易度が高くない感じで少しずつ知識とかを得ることが出来たし、男性客に喜んでもらうとこちらの方も気分が明るくなります。私がそれなりに良い結果を出すとお店に貢献したことになる訳ですが、そうすると繁盛するので自分の存在意義を感じられます。こんな私でも誰かの役に立てるんだって思うと肯定感を感じられるし、もっと意欲的になろうって気持ちになれるんです。デリヘルの仕事ではお店側が送迎するので移動に生じる負担はほぼ0だし、休暇とかももらえるので無理な時はきちんと休めるのは嬉しかったです。待遇の方を見直すと他の風俗店に比べて割と支援が充実しているらしく、こちらのお店を選んでみて良かったと言えます。もし他のお店を選んでいたらここまで充実した毎日を過ごせなかったと思えるから、そう考えるとこちらの方で働くことを決意してみたのは間違いじゃなかったです。

ちゃんと守ってくれる人が良いです

デリヘルのお客さんでどんな人が良いかって言われたら、とにかく禁止事項を守ってくれる人が良いって答えますね。デリヘルに入ってからもう何回「入れたい」とか「入れたくならない?」って聞かれたか分からないくらい言われてます。(笑)その度に相手に気を遣いながら断るのって大変なんですよ。しつこい人はプレイが終わるギリギリまで言ってくるんですよね。「延長するからさせてよ」っていう人も多いんですけど、延長させません。(笑)ただ本番しちゃってる風俗嬢もいるからそういうことを言ってくる人が多いんだと思うんですけどね。でも大体の人は諦めも早いんですよ。「絶対やらないって決めてます」って言うとお店が絡んでくるのも面倒だと分かっている人はすぐに諦めてプレイに戻ってくれます。そういう人ならまだやりやすいですね。お金を払って来てもらってるのは嬉しいけど、だからって何でも言っていい、していいっていうわけではないっていうのを分かってる人が良いです。


おねえのお客さんの世界観

ある程度のエロスの世界は理解出来て、合わせられると思ったんですが、今回、ピンサロに来た男性客の世界にはついていくことが出来ませんでした。まず基本的におねえなんです。高収入求人をみて、風俗業界に入るということを覚悟した時から、男性とのプレイはある程度覚悟していましたが、おねえ相手は想定外。しかも完全に見た目は中年のメガネを掛けたサラリーマンというルックスなのです。スーツの下には女性ものの下着とガーターベルトのような衣装。これには完全に戸惑いました。SMクラブなどのお店に行けばいいのではと思ったのですが、あなたをひと目みた瞬間、あたしのこと理解してくれる子だと思ってなんて言っていました。その瞬間の目が爬虫類のようでちょっとゾワゾワとしてしまったことを今でも思い出します。抜きはなく基本的に私のバストやアソコをいじって弄んだだけ。プレイとしては楽でしたが、ああいう世界を持っている男性?もいるんだなと思いました。